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ランウェイで笑って17巻のネタバレ感想!柳田には冷ややかオネエ?

この記事では、週刊少年マガジンで連載中の漫画『ランウェイで笑って』17巻ネタバレと感想を紹介します!

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『ランウェイで笑って』
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『ランウェイで笑って』17巻のネタバレと収録話数

17巻の見どころは全部で9話分ありますので、順番にネタバレしていきますね!

  • Point1(140話)

    私服のシャルがどう魅せる…?

    私服のままランウェイに上がってきたシャル。

    千雪は目にした瞬間、(これはわたしが理想にしてた歩きだ)と悟ります。

    「服に憑依(はい)るウォーキング」。
    そこにいるのはシャルではなく、後ろに背負うのはリアルなパリの街並みそのまま。

    別世界を見せられ、観客はこの日一番の歓声をあげます…!

    会場のすべての人間が、世界一のモデルに魅了されている間、遠は舞台裏に置かれた育人のバッグに目をつけます。

    遠にはできない、高度なパターン能力。

    そして7種の形のバランスを取った結果、「自然と」昇華されていった美しいデザイン。

    遠は思わず、育人のバッグを持った自分の服の姿をイメージしてしまい…。

    “あー…嫌だ”と呟きながらも、パタンナーとしての成長を経て、完璧にデザイナーの世界の住人になったと、育人のことを認めるのでした。

    そして、シャルはいよいよ千雪の方へと近づいていきます…!

  • Point2(141話)

    遠が目を見張る視線の先は…?

    シャルに立ち向かうかのような、千雪のオーラ。

    それはコンセプトや服の表現ではなく、千雪自身のものでした。

    観客も関係者も視線が釘付けとなる中、加地は千雪のオーディションの時のようなトキメキを実感しています。

    モデルとして、身長以外のすべてを完璧に身につけてしまっており、だからこそ型を破れなかった千雪。

    しかし今のランウェイには、独りよがりで自由な、千雪本来の存在感があります。

    それこそが、「藤戸千雪に着てもらうことの価値」なのでした。

    そんな千雪を惚れ惚れと見つめる育人でしたが、シャルの私服に違和感を覚え…。

    私服であるはずのシャルから見えた景色が、千雪が準備している時に見えた景色と酷似していたこと。

    そこから、「華やかなコレクションライン」と「実売のシンプルライン」の2つを同時に見せるため、遠はわざと遅れたのではないかと疑います…!

    それをよそに、加地は育人に声をかけ、成功の立て役者を迎えに行くのでした。

  • Point3(142話)

    ショーを終えた千雪は?シャルは?

    舞台裏に戻るやいなや、恥ずかしそうな様子の千雪。

    出迎える育人を見るなり、”向こう行くの…っ はやく!”と押し切ります。

    一方のシャルに加地は怒りの表情を見せますが、その叱責より先に、

    ”Sorry Terumi 遅れるつもりはなかった”

    そんな謝罪を聞かされて驚くのでした。

    まっすぐ遠の元に向かったシャルは、その顎を指で押さえて”3つ質問をさせて”と言います。

    “あの日本人が着てた服のコンセプトは?”との質問には”自己の開放”。

    “わざと遅れたわね?”との質問には無言の笑み。

    そんな回答をする遠に、シャルは遅れたことより、”感情を殺しでもしないとまともに歩けない状況にしたことが許せない”と憤ります。

    そして”「自己の開放」を着るべきだったのは誰?”との質問に”シャルも解放(そっち)の方が得意だもんね”と返す遠に、”「も」ってなに?”とシャルは怒り心頭。

    “ステージで軽く扱っていい女じゃねーんだよ”と凄むのでした。

    一方で千雪は、変なウォーキングを見せた、全然集中できなかったと後悔しています。

    しかし育人は”今までで一番よかったですよ すごく すごく”と声をかけました。

    そこで、千雪が見つかりたくないと言っていた研二に遭遇。

    北谷の元へ引っ張られていきますが、その光景に北谷は、楽しく映画を撮っていた頃を想起します。

    千雪に見せられた情景に触発され、“撮るか?…映画”と呟くのでした。

  • Point4(143話)

    SNSでの評価のほどは…?

    千雪のInstagramとTwitterのフォロワー数は激増!

    そして、育人のバッグの発注数は93個と、まだイベントが終わってないうちから目標数の3倍を突破します!

    これまでの紆余曲折を思い返し、”こんな風に形になるんだね”と感じ入る美依。

    そして、Twitterのトレンドでは数々の人気モデルが話題になる中、「北谷引退」、「シャルロットキャリー」に次いで、千雪は3位となるのでした。

    フィナーレを迎え大盛況の会場をよそに、その場から既に退出している遠とシャル。

    2人は車を停めて、シャルの祖母であるオリヴィアを迎え…!

    翌日、バッグが話題になったことを受けて、美依は麻衣の元へもっと生産数を増やせないか交渉に行くのでした。

  • Point5(144話)

    TGC後の各ブランドの動向は…?

    美依が交渉した結果、バッグの生産数は1000個に!

    元の二倍、一大プロジェクト規模となったことに、美依の陰口を言っていたスタッフは動揺します。

    そんな反応をよそに、美依は生産数に不満の様子。

    なんと3000個にするため、もう一度交渉しに行くのでした。

    しかし、麻衣は取り合わず、提案資料は捨てられてしまい…。

    大忙しのアプロの各ラインやAYANOは、各地でコレクションをこなしていきます。

    その間、撮影に忙しくしている千雪は、ついにInstagramのフォロワー数が83.1万人を突破!

    そしていよいよ、デザイナーたちにとっての本番、合同展示会がやってきます…!

  • Point6(145話)

    ついに合同展示会が始まる…!

    アプロ主催の合同展示会当日。

    育人と美依は、タクシーで熟睡しながら到着しました。

    美依は挨拶回りに育人を誘います。

    “自分のブランド持つとき顔見知りの方がね?いいから”

    独立の話はしていなかったはずなのに、美依の発言を不思議に思う育人ですが、

    “とむらくんならできるでしょ”と当然のように告げられるのでした。

    柳田、麻衣と東、そしてアプロ以外のブランドにも挨拶をしに行き、そして…。

    ノービスの丁度向かいにブースを出す、遠にも挨拶します。

    いよいよ開演となり、不安そうに顔を覆う育人を見て、美依は”接待してくる”と抜けます。

    それとすれ違いにやって来た高岡学園長は、育人を気にしながら、ある人物の姿を見るに遠の元へ。

    先を譲ってもらい、育人のブースへ顔を出したのは千雪でした。

    注文用紙に記入する千雪に、育人は”買わなくてもあげますよ…!!”と言いますが、千雪は”いらん!代わりに配達先書いといて”ときっぱり断りつつ、自分で住所を書きます。

    そんな千雪に、育人はアプロのロゴ入りバングルを渡しました。

    それは注文したお客様に渡されるもの。

    各ブースのバングルの減っている量で、売り上げの差が一目でわかるという仕組みです…!
    開始1時間で、ノービスの順位は8位。

    1位~3位はアプロ、オム、フィギュールが占めており、AYANOは5位。

    育人の負けられない戦いが始まります…!

  • Point7(146話)

    展示会場で美依が動く…!

    各ブースで販売が進む中、美依は結果が出る怖さに怯えてしまい…。

    そんな時、招待をした加地に声をかけられます。

    加地を案内する美依は、柳田のいるフィギュールのブースへ。

    加地を上客として、にこやかに接客する柳田は、コンセプト”神を信じない”を解説します。

    手応えを感じて名刺を差し出す柳田ですが、加地は”名刺はいらないわ どうせ忘れちゃうから”とピシャリ。

    柳田も表情を一転険しくさせて“…ジジイ”と呟きました。

    ピリピリした場を和ませようとする美依は、そこで招待状を赤にしていることを気に留めます。

    それは柳田が自分のブランドのショーのコンセプトと同じ色。

    さらに建築専攻だったつてで建築家とコラボし、一新したロゴでフィギュールの新デザイナーであることをアピール。

    柳田の抜け目のなさに美依は感心し、加地とともに、売り場の世界観にランウェイの光景を思い浮かべるのでした。

    ブースから離れるやいなや、美依にコッソリ注文を頼む加地。

    “あの手のデザイナーは苦い思いした方が伸びるのよ”

    そんな想いで、わざと柳田の前では辛辣なふるまいをしたのです…!

    柳田でも上手くいかない、そう思った時安心してしまった美依ですが、”はじめくんは強い さすがだ!”と嬉しそうに笑いました。

    そんなやり取りを知る由もなく、加地の後ろ姿を見て悔しがる柳田。

    そして柳田の施策をメモしていた理由を加地に尋ねられた美依は、”できること頑張ろうと思って!”と答えるのでした。

  • Point8(147話)

    お昼休憩で鉢合わせたのは…

    美依と交代で昼食を取りに行く育人。

    手作りのおにぎりを持って人気のないベンチに向かうと…。

    そこに先客として、遠がいます。

    遠は育人に座るよう促し、”ばあ様のブランドのことどう理解してる?”と聞きます。

    アプロの服は、個性的でありながら、アレンジしやすく工夫されており、自分だけのファッションも追究できる。

    それは育人も遠も共通している解釈。

    (つまりそれは…「芸術」ってこと)と心の中で続ける遠に対し、育人は

    “だから アプロの服は楽しくなくちゃって”と言います…!

    それでノービスではもっと手軽に、”バッグ一つだけで「わたし」を表現できるように”したのだと。

    そんな育人の話を聞いて遠は、アプロを土台にアレンジをして生まれたデザイナー「都村育人」の個性を、

    ”皮肉だね まるで「Aphro I dite」じゃないか”と評します。

    そして育人からの”自分のブランドってどんな感じなんですか?”との問いに対し、”…ブランドを持ったって変わらないよ 勝ちたい人間に勝ちにいくだけさ”と告げて去るのでした。

    そして、2人はそれぞれのブースへと戻ります…!

  • Point9(148話)

    午後に発動する仕掛けは…

    ノービスのバングルの減り具合は5番手。

    上位3位はアプロのラインが占めており、4番手にはAYANOだと聞いた育人は焦りを見せます。

    そこに高岡学園長が現れ…。

    “デザイナーの戦いは「準備」で95%終わってるのよ”、”本番は凛としなくちゃ”と優しく励ましてくれました。

    そんな育人のブースに蓮が訪れたあたりから、見るからに展示会の客層が若くなってきます。

    それに勘付く柳田は、美依が大勢に招待状を出したのだと察知するのでした。

    ノービスではバッグに加えて、ファッションウィークでバッグを目立たせる白一色の服を発表。

    シルエットが安定する肩支え・腰支えのデザインで、誰が着ても何を合わせても個性が出る。

    育人の新作はアプロのデザイナーたちも評価しており、飛ぶように売れていきます…!

    その一方で、「アプロ」=麻衣の後継者について聞くために、加地は麻衣とバックヤードへ。

    若者のオシャレのハードルを下げる育人のデザインを褒め、”「ノービス」はハイブランドに欠けたピースを埋めてくれそう?”と尋ねますが…。

    麻衣はそれを否定し、“彼 アプロを辞めてしまうんだもの”と残念そうに言うのでした。

    流れに乗り、ついに3位に昇りつめたノービス。

    自分がデザインした服が売れる景色を目の前に、育人の目が輝きます…!

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『ランウェイで笑って』17巻の感想・考察

育人・千雪VS遠・シャルの勝敗は?

勝手にランウェイに上がったシャルの思惑は、今回はひとまずわからないまま。

ですが、遠によってようやく、育人がデザイナーとして認められたというのはアツかったですね!

一方で千雪は、シャルの世界一の実力を目の前にして、打ちのめされてしまうような予感が…。

服も、バッグも、ラストルックの座も、すべての歓声も。

千雪はランウェイ上で、シャルにすべて奪われてしまうという屈辱を味わうことになるのでは…と、戦々恐々としてしまいます。

とはいえ、この思いがけないアクシデントで、育人と千雪はデザイナー・モデルとしての勝敗以上の何かを得ることができそうです。

遠の故意での遅刻はアリなのか?

あのままシャルに圧倒されてしまうかと思いきや、自分のモデルとしての型を破った千雪が魅せてくれたのはアツい展開です!

千雪の大きな成長のきっかけとして、シャルがファインプレーをしてくれたと言っていいでしょう。

しかし気になるのが、育人の思う「遠が自分の服を見せるためにわざと遅刻した」という疑い。

これが本当なら、加地のショーを私物化して自分のアピールのために利用したということで、果たして許されることなのでしょうか…?

遠とシャルの実力が圧倒的に優れているのは確かなようですが、加地の裁定が気になるところです。

すべては遠の思惑通り!?

今回のショーで、モデルとして殻を破ることに成功した千雪!

おかげで北谷から興味を持たれ、今後の運命が大きく変わることが期待できます。

ところが、遠が独断でシャルを遅刻させ、わざと千雪の自己を解放させたということも、今回判明しました…!

千雪の成長すら、遠の思惑通りだったのでしょうか?

思えば千雪サイズに直せるように、衣装が作られていたことも、そのためだったのでは?

そんな疑念が湧いて、遠の恐ろしさを見せつけられる回でもありました。

育人・千雪の次なるステップは…?

バッグも千雪も話題沸騰となり、2人のTGCは文句なしの大成功という結果でした!

TGC編がこれにて完結し、次からは育人と千雪がパリコレに向けた次なるステップへと、進んでいくことになるでしょう。

千雪は北谷の動向が関わってくると考えられますが、育人はやはり、独立して自分のブランドを作ることになるのでしょうか?

今回意味深な表情を見せた美依の行動が、新たな展開へと導いてくれそうです…!

合同展示会編で何かが起きる!?

ファッションウィークがサクッと済まされ、デザイナーそれぞれにとっての大きな舞台となる、合同展示会へと一気に駒が進みました!

TGCの前から育人の独立が匂わされていましたが、いよいよここでその足掛かりができるのでしょうか!?

また、合同展示会で結果を出して、デザイナーとして再起を図りたい柳田、麻衣を超えたい遠といった、実力者との戦いも熾烈になる予感でワクワクしますね。

売上1位への秘策はあるか!?

自分のブランドを持つために、この展示会でなんとしても結果を出したい育人。

しかし、アプロの他のラインや遠によって阻まれる壁は、難攻不落です。

とはいえ、売上1位となるために、育人が何も準備しなかったわけがありません!

美依とともに朝から熟睡していたことからも、この日のために何か面白い秘策を仕掛けているのでは…?と期待が高まります!

美依の一歩前進する時…!?

靴のデザイナーとして失敗したこと、アプロ史上最大の大赤字を出したこと。

そんな過去に未だ引きずられていた美依でしたが、柳田の奮闘を見て何やら吹っ切れたようですね。

他のブースの施策もメモして、美依なりにできることを模索している模様。

いよいよ美依の成長が見られる日も近そうです…!

頂点・麻衣に食らいつくのはどっち?

遠の放った”皮肉だね”という言葉は、遠よりも育人こそが、麻衣の「後継者」らしく成長していることを表しているようでした。

育人は自分のブランドを持つことを目標にしているので、当然ながらアプロを継ぐことはありませんが、そのポテンシャルを十分秘めているのかもしれない…と感じさせる一幕です。

会場は麻衣のデザインが圧倒的人気を博しているようですが、午後の部で育人も遠も、何か仕掛けるに違いありません。

一体どちらが頂点に食らいつけるのか…目が離せない展開ですね!

ノービスが売上一位を勝ち取る!?

以前に、合同展示会でトップをとるようなことがあれば、無理やりにでも巣立たせると言った麻衣。

それが今回、既に育人を手放す決意を固めたような発言をしているということは、ノービスが一位を獲る可能性を感じているのでは…!?と期待させられますね。

そして美依は、コネクションという武器を惜しげなく使っていたことが判明!

売上を競うためなら、育人・美依はかなりの好タッグなのではないでしょうか…?

とはいえ、一方の遠はまだ明かされていないことが多いので、まだ油断はできません。

高め合う2人は何を得る…?

遠が初期に見せた「人に抱きつくクセ」が、身体を生かしたデザインという形で昇華されたのは、見事な伏線回収でした!

TGCに引き続き、今回は偶然にも向かい合っての勝負ということで、育人と遠はよきライバルとしてお互いを高め合っています。

この展示会を経験して、2人はデザイナーとしてさらなる高みへと昇っていくのではないかと、先が楽しみになってきました。

反省会がまさかの修羅場に!?

千雪を見送った玄関で、美依が衝撃発言をしてしまいました…!

その思惑もさることながら、もし千雪本人がドア越しに聞いてしまっていたら、修羅場も不可避なのでは?

そして千雪のために独立する育人の新ブランドも、パタンナーとして浮かびあがった心、そして営業としての才覚を見せ始めた美依がいます。

彼女達がもし、育人のブランドに加入するなら、育人を巡る女の戦いが見られるかもしれませんね!

まとめ

以上、『ランウェイで笑って』17巻の発売日と収録話数予想、ネタバレ・感想考察の紹介になります。

では、最後までお読みいただきありがとうございました(^^

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